大会の特徴

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大会の特徴

特徴1平坦なコース
平坦なコースコースすべてが干拓地内なので、高低差がほとんどなく、走りやすく、記録も出やすくなっています。
特徴2参加賞が美味い
参加賞が美味い参加賞として貝汁券、おにぎり券、いちごジャムを配布しています。
貝汁やいちごジャムが美味しかったからリピーターになったという人もたくさんいらっしゃるようです。
特徴3給いちご・ミニトマト
給いちご・ミニトマトすべてのコース途中に1か所、地元のいちごとミニトマトの給付所を設置します。(量に限りあり)なお、のんびりコース(2.5km)に限って1人にいちご1P配付します。(タイム計測を行わないため)
特徴4物産展開催
物産展開催地元の団体などが、いちごやトマトを使った食べ物や特産品などを販売します。
特徴5抽選会の開催
参加者のうちご応募いただいた方に抽選で玉名市特産品などをプレゼントします。※抽選会は当日閉会式後に行います。抽選会に立ち合われることが条件となります。

観光

新玉名駅前の菜の花

玉名に新幹線で訪れる人に目で楽しめるものをプレゼントしたいという気持ちから、この菜の花畑のおもてなしが生まれました。約8ヘクタール、東京ドーム1.7個分に相当する広大な菜の花畑で、新玉名駅周辺に黄色い絨毯が広がります。

場所:熊本県玉名市玉名
時期:3月中旬~下旬

蛇ヶ谷公園の桜

蛇ケ谷公園内には、約5,000本のソメイヨシノを始めとする桜が植樹され、展望所やテニスコート等が整備されています。
桜の開花時期にはライトアップが行われており、満開時には辺り一面が桜色に包まれます。

場所:蛇ヶ谷公園(玉名市立願寺1598-1)
時期:3月下旬~4月上旬

山田の藤

神社の鳥居をくぐれば藤の花のトンネルがあなたを包みます。
山田の藤は推定樹齢200年。1m以上にもなる花房が芳香を漂わせます。
県指定の天然記念物でもあるこの藤は地域の宝として親しまれています。

場所:山田日吉神社(玉名市山田1番地)
時期:4月中旬~5月初旬

天水のみかんの花

夏目漱石の小説「草枕」に描かれているように、天水町小天地区は古くからのみかんの産地です。
ゴールデンウィークの始まりとともに、全山いっせいにみかんの白い花の開花が始まります。
この時期、街中がどこからともなく漂うみかんの花の甘い香りに、心癒されます。

場所:玉名市天水町小天
時期:5月初旬

高瀬裏川の花しょうぶ

江戸時代から残る石橋をくぐれば、約700mに渡り咲き誇る花しょうぶがお出迎え。
髙瀬裏川一帯をライトアップされたその場所は、幻想的な空間へあなたをいざないます。
風情溢れる高瀬地区の景観は、訪れる人に懐かしさと安らぎを与えてくれます。

場所:髙瀬裏川一帯
時期:5月下旬~6月上旬

げんやま展望公園のアジサイ

玉名市天水町にあるげんやま展望公園は、アジサイの名所としても有名な場所の1つです。
広さ2000平方メートルにもなるこのアジサイは、4月の桜に続き公園を彩ります。
山頂の展望所からは、目の前に天水町のみかん畑の石畳が広がり、遠く有明海・島原半島も一望することができます。

場所:げんやま展望公園(玉名市天水町小天1603-6)
時期:6月上旬~中旬

玉名納涼花火大会

流れる音楽と共に、夜空に咲き誇る10001発もの大輪の花々。希望に向かって一歩前進という特別な意味を込めて、1万発に1発がプラスされています。
玉名納涼花火大会で打ちあがる花火は熊本県下最大級。人々は堂々たる花火に魅了されます。

時期:8月上旬

ハゼ並木

玉名市六田・小浜の岸部にあるハゼ並木。
ロウの原料として、また、災害を防ぐ目的があったと言われ、江戸時代藩の政策の為に植えられました。
植物では初の「国登録記念物」に登録されています。 「歴史の道100選」に河川交通として唯一選ばれている菊池川とハゼ並木が織り成す風景が歴史的文化的景観を作り出しています。

場所:菊池川右岸(玉名市六田・小浜)
時期:11月下旬

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主催

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